白い小箱運動とは?
白い小箱運動とは、物資を蓄えるだけではなく、
「自助」の意識・心を蓄える運動です。

社会貢献につながる「白い小箱運動」

障がい者の就労支援と社会参画

備蓄啓発品「白い小箱」は納品地域の障がい者就労支援事業所へ梱包作業や納品をお願いしいます。

地域貢献

「白い小箱」を保管期間中に使用する状況が発生しなかった場合、入れ替え期限にご寄付を頂くと「白い小箱」の有効活用として、行政を通し近隣の自治会内の独居高齢者の方々、または生活困窮者の方々、児童養護施設などへの支援品として活用します。

海外支援

海外には「備蓄」という習慣のない国がたくさんあります。保管した「白い小箱」を賞味期限が残るうちに海外へ送り「備蓄」という習慣のない国々へ「白い小箱」を活用した防災・「BICHIKU教育」を行うことで、「BICHIKU」の習慣をうえつき、その国の防災力を高めていく取り組みへと活用します。

備蓄食品の有効活用

行政、企業が保有する賞味期限切れ間近の備蓄食品を食品ロス問題としてとらえ、様々な取り組みの中で有効活用します。
・海外支援
・路上生活者への炊き出し
・備蓄啓発活動
・国内飲食店での使用 等

お知らせ

2018/10/30

関大防災Day2018にブース出展しました。
2018/09/29

白い小箱の贈呈式を行いました。
2018/09/26

三重県東員町 「赤ちゃん防災講座」を開催しました。
平成30年9月26日三重県東員町にて「赤ちゃん防災講座」を開催しました。
桑名市消防署、三重県助産師会より講師をお招きし、ママと赤ちゃんの参加・体験型の
事業。
みなさんとても熱心に参加されていました。
2018/09/23
豊が丘第四自治会 防災訓練に参加しました。
2018/09/21
白い小箱の贈呈式を行いました。

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